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学校日記 - 12月11日、5年生が理科で「人の誕生」を勉強しました

12月11日、5年生が理科で「人の誕生」を勉強しました

カテゴリ : 
Miscellaneous
執筆 : 
webmaster 2019-12-11 15:25
今日のゲストティーチャーは、いつも保健室にいらっしゃる養護教諭の先生です。



初めに渡していただいた、この小さい紙は何?
何とそこには、針で突いたような小さな穴が開いていて、
それが受精卵の大きさなのだそうです!!
この写真ではまったく見えません。
それが赤ちゃんになるなんて!驚きですね。



「おなかに赤ちゃんがいますよ。」と病院で教えてもらえるぐらいになるのはたいてい3か月ぐらい。
その時の大きさは、この手のひらサイズの赤ちゃんです。
持つのもどきどきする軽さ。



赤ちゃんはお母さんのおなかですくすくと成長します。
あら?急にひっくり返った。



このひもは何でしょう。
へその緒だそうです。
本当はこんなに長いものなのですね。



これを切って、赤ちゃん誕生!!
おお。抱っこが上手ですね。



本物と同じくらいの大きさ、重さで、みんな本当の赤ちゃんを抱っこしている気分になったようです。
楽しい、大切な命の勉強でした。

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